Doorkeeper

第8回 Startup Weekend Tsukuba Global

2020-09-25(金)18:30 - 2020-09-27(日)21:00
オンライン リンクは参加者だけに表示されます。
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申し込み受付は終了しました

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3日間(通常) 3,000円 前払い
3日間(学生) 2,000円 前払い
3日間(スポンサー枠2枚-comment screen社用) 無料
最終日「発表見学+パーティ参加」チケット 500円 前払い
参加申込自体は当日まで受付いたします。※キャンセルに伴う返金は、9月24日(木)23:59までに限り受付いたします。返金時にはPaypal申込の方へは手数料を引いて全額返金致します。銀行振込の方へは別途対応致します。※好評につき3日間参加は30名を超えました(たぶん過去のオンラインSWで最大)が、40名まで拡張しました。ご興味ある方はご登録下さい。

詳細

Startup Weekend がテーマグローバルとなり登場!総額100万円相当の豪華特典付で開催!

StartupWeekend(SW)とは、米国シアトルが発祥で、150か国1200都市で開催されている起業体験イベント。今回のSWは8回目の開催として、テーマを「グローバル」と設定し、「起業家予備軍」に加え「起業済で海外で新たなビジネス企画をしたい層」も参加可能です。
そしてなんと、今回、スポンサー賞受賞者にはサービス開発やいつかの渡航費にも使える賞金総額50万円と、海外の希望地にてビジネス調査や立上げサポートするプログラムの実施チケット等、豪華特典をプレゼントします!
 

Startup Weekendってなに?

Startup Weekend(以下SW)とは、3日間で新しいサービスをつくりだす「起業体験イベント」です。週末54時間だけでアイディアをカタチにするための方法論を学び、起業の第一歩をリアルに経験することができます。

SWは金曜の夜、希望者がアイディアを発表する1分間ピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、日曜の午後までに、ユーザーエクスペリエンスに沿った必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーはマネジメントと顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。

参加要件

海外展開を視野に入れたビジネスの企画/検証をしたい人
海外で起業したいと考えている人
※すでに起業済みの人でも、今回発表するアイディアが社会実装されていなければ持ち込み可
※チームでの参加も可

今回の開催テーマ

今回の開催テーマは グローバル 、海外への進出を視野に入れたあらゆる分野のアイデアが対象になります!
IoT、人工知能、ヘルスケア、教育などはもちろん、アニメやゲームなどなんでもOKです!
(但し、既に実装済みや開発を着手し始めたアイデアは対象外です)
みなさんのアイデアで新しい未来を描き出してみてください!

過去のイベントの様子

東京にて開催されたStartup Weeekend for Africaの動画
https://www.youtube.com/watch?v=7xFMX0PV8f8

サンフランシスコ参加の記事
http://blog.btrax.com/jp/2013/05/01/startupweekend13/

東京参加(優勝チーム)のブログ
http://yukichiyo-blog.hatenablog.com/entry/2014/05/20/210051

Notice !
We'll do it in Japanese and English as usual.
(Facilitator will speak in Japanese mainly.)
 

今回の豪華特典!賞の紹介

Double Feather Partners賞

ビジネスの海外展開調査サポート
アフリカを始めとする、世界各国のプロジェクト仕掛け人であるDouble feather Partners様(https://doublefeather.com/) による、海外渡航プログラムの参加権利をプレゼントします。
Startup Weekend で発表されたアイディアを実際の現地にて検証できる、貴重なチャンスです!
※渡航地は、Double feather partners様とご相談の上、チームの希望地を選ぶことが可能です。
※コロナの影響で、オンラインでの開催になる可能性があります。

TFF賞

賞金35万円+事業アクセラレーション
サービス開発・海外渡航費にお使い頂けます。

CIC Tokyo賞

CIC Tokyo コワーキングスペース@虎ノ門 利用権
虎ノ門から世界につながる、イノベーション発進基地「ケンブリッジイノベーションセンター」のコワーキング利用料を3名×2ヶ月分(50万円相当)を進呈します。
https://cic.com/tokyo

LTS賞

賞金10万円
サービス開発・海外渡航費にお使い頂けます。

常陽銀行賞

賞金5万円+常陽産業研究所VC中川氏との壁打ち3か月
サービス開発・海外渡航費にお使い頂けます。

会場

オンライン(Zoom)
 

スケジュール ※最終日の発表時間が、17時から16時45分に変更になりました。

9月25日 (金) 9月26日(土) 9月27日 (日)
06:30pm 受付開始&懇親会 10:00am 2日目開始 10:00am 3日目開始
07:00pm ファシリテーター挨拶 12:00pm 昼食 12:00pm 昼食
08:00pm 1分ピッチ 02:00pm コーチング 03:00pm プレゼン前のテックチェック
08:30pm 話し合いと投票 06:00pm 夕食 04:45pm 最終プレゼン
09:00pm チーム作り 09:00pm 2日目終了&帰宅 06:30pm 審査発表
09:30pm 1日目終了&帰宅 07:00pm パーティー
09:00pm 3日目終了&帰宅!

※昼食及び夕食はあくまでスケジュールの目安です。
今回はオンラインでの開催となりますので、食事については各自自由となります。

スタートアップウィークエンド当日について

金曜夜から日曜夜まで54時間かけてオンラインのみで開催されます。
土曜午後にはコーチングが用意されています。詳細は当日ご案内します。

その他お申し込み時の注意事項について

割引コードをお持ちの方は、使い方について、こちらをご参考ください。
http://support.doorkeeper.jp/article/23-claim-promo-code

審査員

武藤 康平 氏

Double Feather Partners パートナー・創業者

米ボーディングスクール卒業後、筑波大学卒業。モルガン・スタンレーにて30件以上(総額約3兆円)のクロスボーダー案件を担当。元英国首相トニー・ブレア氏率いるシンクタンクのプライベート・エクイティー投資部門(イスラエル/パレスチナ)にて中東における再生可能エネルギー、金融機関への投資を担当。現在は、アフリカにおける複雑な社会課題をビジネスで解決するべく、ケニア、ルワンダ、ナイジェリア、南ア、エジプトに拠点を置きながら、社会課題にチャレンジする企業家への専門的な経営支援を行うと共にベンチャー投資に携わる。
2019年8月に実施されたアフリカ開発会議(TICAD7)において、筑波大学発ベンチャー ワープスペースとアフリカ2か国(ジブチ共和国 国営通信会社Djibouti Telecomおよびルワンダ共和国の国営通信企業Broadband Systems Corporation, Ltd)とのMOU締結をアレンジ。

名倉 勝 氏

CIC Japan合同会社 ディレクター(Community Development)

慶應義塾大学理工学部物理学科卒、東京大学大学院工学系研究科原子力国際専攻博士課程修了、Massachusetts Institute of Technology System Design and Management Program修士課程修了。2011年に文部科学省入省後、主に大学発ベンチャー政策、産学連携政策、起業家教育政策に携わる。特に文部科学省が2013年に開始したEDGEプログラムの制度設計・運営を担当。その後、経営コンサルティングファーム、ベンチャー キャピタルを経て現職。現在はCambridge Innovation Center(CIC) Japanでアライアンス構築等を担当。

櫟木 明 氏

ソフトバンク株式会社 事業開発統括ポートフォリオマネジメント本部長

ソフトバンク株式会社にて、新規事業開発を行うユニットの本部長をしています。 これまで複数のベンチャー企業でCOO、CFOをしたり、大企業で経営企画、管理部門の統括をしてきました。ベンチャーにおける資金調達、組織開発、事業立ち上げ、事業売却、大企業におけるM&A、新規事業開発、リストラクチャリングなどを経験しています。 またグロービス経営大学院では「ベンチャーマネジメント」を教えています。

中村 貴樹 氏

Vertex Holdings Exective Director

1988年生まれ、北海道小樽市出身、シンガポール在住。
2011年に筑波大学 社会学類を卒業後、総合商社 双日株式会社に入社。社内のファイナンシャルアドバイザーとして、海外M&A案件や大型資金調達案件等を実行。
2016年に世界最大のコンサルティング会社 アクセンチュアのジャパンオフィス戦略コンサルティング本部に参画、国内外のM&A関連プロジェクト等のアドバイザーを務める。
2017年にシンガポールに拠点を移し、グローバルの事業統合案件のコンサルティングを行う傍ら、アクセンチュアシンガポールオフィスでの新組織立上げに従事。
2019年にシンガポール政府系のグローバルベンチャーキャピタルファンドVertex Holdingsに参画。投資先スタートアップの海外展開支援・事業開発支援を行うPartnership Groupにて、日本企業と投資先200社を繋ぐJapan Teamのリーダーを務める。
プライベートでは国内最大級のスタートアップイベントの企画・運営、ビジネスマン向けオンラインサロンの企画・運営、社会人サッカーチームのマネジメント等を手掛ける。2020年より、情報経営イノベーション専門職大学 客員教授に就任。

田中 邦裕 氏

さくらインターネット株式会社 創業者・代表取締役社長

1978年1月14日生まれ。大阪府出身。国立舞鶴工業高等専門学校在学中の1996年にさくらインターネットを学生起業。当時は珍しかった、インターネットサーバーの事業を開始。2005年に東証マザーズ上場、2015年に東証一部上場。元々はエンジニアでありながらも、自らの起業経験等を活かし、スタートアップ企業のメンターや学生エンジニアの指導等にあたる。

鷹鳥屋 明 氏

某日系商社勤務 "中東で一番有名な日本人"

1985年生まれ、大分県出身。
筑波大学 第一学群 人文学類 歴史学専攻卒業後、日立製作所に勤務、在籍中にサウジアラビアに滞在。その後バーレーン、カタール、UAE、ヨルダン、パレスチナを巡り中東情勢を学びつつ、日本と中東を繋げるべく商社として日本と中東間の貿易業務と共にSNSやメディアを活用し現地番組、CMに出演し中東向けに日本の商品、文化のプロモーションを行う。現在約10万人のアラブ人たちからのフォローを集めLike数は300万超え。
さらなる中東における日本の認知度を上げるために日本と中東を2次元と3次元を行き来しながら活動中。

コーチ

牛口 洋介 氏

広州天聞角川 副社長兼CFO

早稲田大学法学部卒業後、2003年4月より、京セラ株式会社の関連会社統括本部にて、特に東南アジア、日本を中心としたアジア地域のプロジェクト管理や経営陣へのレポーティングを担当。
その後、北京語言大学留学、内閣府主催の「東南アジア青年の船」によるASEAN歴訪を経て、2008年より、㈱ベネッセコーポレーションに入社し、グローバル教育事業本部等で、事業戦略やCRM等を経験。
2014年、社内ベンチャーコンテストで優勝し、㈱ベネッセホールディングスにて新規事業開発に従事。同時に、社内新規事業の支援設計も行う。2015年、経産省主催の「第一期始動NEXT INNOVATOR」に参加。その後も ㈱ベネッセホールディングスの経営戦略本部、事業開発部にて複数の新規事業開発のプロジェクトを企画・推進。
2017年KADOKAWAに転職。同9月より、KADOKAWAグループ・テンセント・中南出版メディアグループの中国合弁企業の、広州天聞角川に駐在派遣。同社にて版権部部長、経営企画部部長を経て、現在は副社長兼CFOとして、経営管理をはじめ、各種プロジェクトを推進中。「世界の懸け橋に」が人生のテーマ。

関 岳彦 氏

G.A.Consultants Vietnam代表

大学卒業後G.A.コンサルタンツへ入社。
2005年よりベトナム人の人材紹介を行うVieclamBank(ベクラムバンク)事業の立ち上げでベトナムへ駐在を開始。その後日本人のベトナム就職のためのブランドR-Vietnamを展開。
日本人求職者のキャリアコンサルティングを行う一方、ベトナム国内の日系企業のうち、累計500社超に及ぶ採用をサポート。ヤンゴン拠点、ジャカルタ拠点の立ち上げを行い、現在はホーチミンを基点にハノイ、ジャカルタ、ヤンゴンのオフィス間を行き来する。

石本 満生 氏

立花商店 ガーナ駐在事務所長

1985年7月30日生まれ。Tachibana International Ghana (TBIG)の新規事業開発担当 & Quay ConsultのAssociate Consultant & パン屋のオーナー。創価大学卒業後、三菱商事プラスチックにて国内・海外営業として約5年勤務。その後シェアトレードの一員としてガーナに移住。西アフリカ原産のスパイス、パラダイスシードの買付・加工・輸出を担当。2016年4月からはDMM.Africaに参画し、DMM.HeHe及びDMM.Ghanaの立ち上げに従事。2018年6月からはカカオの専門商社の立花商店の一員としてガーナに駐在。妻はルワンダに残る為、アフリカ内円満別居生活。

三上 俊輔 氏

ユーザーローカル CTO

筑波大学大学院 システム情報工学研究科 コンピュータサイエンス専攻卒。大学時代に共有レンタルサーバーの運用やつくば市内の求人サイトやラーメン紹介サイト「ツクラーメン」を開発。分散処理やデータマイニングに興味を持ち、大学院では分散ファイルシステムやHadoopを研究。入社後は、月間100億PV規模のビックデータの基盤を構築など、分散システムの知識を生かして、分析システムを設計実装に携わる。現在は、筑波フューチャーファンディング(TFF)のCTOも務める。

森 和孝 氏

弁護士法人One Asia パートナー弁護士

1981年生まれ、シンガポール在住、2010年弁護士登録後、企業法務をメインに大阪で6年間稼動し、英国を本拠地とする大手グローバルローファームのジャパンデスク責任者としてシンガポールに常駐。
シンガポールを中心にアジア法務に従事し、クロスボーダーM&Aやアジア進出・展開・統括に関するアドバイスを提供している。
2018年から世界15都市に拠点を有する弁護士法人One Asiaのパートナー弁護士として、フィンテックやブロックチェーン企業を中心としたスタートアップ50社を超えるリーガルアドバイザーに就任。近年は、サポートするスタートアップへのエンジェル投資も行っている。グローバルな企業家/起業家を育てるオンラインサロン「森小屋」を運営。

棚橋 智 氏

モニターデロイト Business Produce リーダー
デロイト トーマツ コンサルティング 執行役員

デロイトトーマツ全体のBusiness Produceリーダーであり、デロイトの戦略プラクティス モニター デロイト所属。
高校生の頃から起業家を志し、大学在学中の2005年に起業。東京と上海のスタートアップ共同経営者として経営企画、人事統括等を経験。2010年から中国子会社の代表を経験。2012年にデロイト トーマツ コンサルティング入社。大企業の中にスタートアップ組織カルチャーを埋め込むInnovation/事業創造コンサルティングに従事し、社内Digital新規事業のリーダーも務める。大企業のイノベーション専門職制度の社外委員や東京大学他の社会起業家育成プログラムメンターを経験。

主な企画記事に、「未来を実装するモニター デロイトのアイデンティティ」(WIRED)、「30代イントレプレナーが描く日本再興戦略とは」、「【新規事業開発のリアル】なぜ、1年で目に見える成果を生み出せるのか」(以上、News Picks)。

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プレミアスポンサー

CIC Tokyo

プラチナスポンサー

筑波フューチャーファンディング

ゴールドスポンサー

塚原 厚


株式会社エル・ティー・エス取締役、ITエンジニアリング部門統括。
筑波大学在学中に英国留学、卒業後、アンダーセンコンサルティング株式会社(現アクセンチュア株式会社)入社。その後、インターネットベンチャーを経て、2002年3月に共同でLTSを設立。
LTSでは、事業変革、業務改革プロジェクト、IT戦略策定からプロジェクト企画、システム導入プロジェクトのリーダーを歴任。クライアントは、商社(総合商社・専門商社)、自動車・自動車部品業界、通信サービス、金融サービス、等。ERPを始めとした基幹システムに加え、HR、BI、ウェブサービス領域で多くのプロジェクトを成功に導く。

シルバースポンサー

CommentScreen

株式会社常陽銀行

グッズスポンサー

Double Feather Partners


《日本全国・通年スポンサー》弥生株式会社 様
Yayoi-kk

ファシリテーター

岩城 良和


株式会社タイセー常務取締役 / Startup Weekend ファシリテーター / 家業の3代目
学生時代は16mmフィルムやデジタル短編を撮影し、その一つが某映像祭でグランプリを取ったり小説を書いたりと活動。卒業後は紆余曲折あり、家業の3台目になる。IoTデバイスやアンテナの開発、産総研とバイオ装置の共同開発等の実績あり。自社の仕事以外にベンチャー企業の事業支援(補助金取得や事業計画の立案、製品開発等)や、行政や起業家を対象にした研修も行う。2014年StartupWeekend(SW)つくばで立ち上げを行う。第4回SWつくばよりファシリテータ。つくば市在住。2児の父。日本大学芸術学部、豪州ボンド大学大学院(MBA)卒

福井 健司


1982年生まれ。奈良県大和郡山市出身。奈良工業高等専門学校→豊橋技術科学大学→奈良先端科学技術大学院大学を経て、新卒で電機メーカーに就職。入社後13年間に渡ってスマートフォンやパソコンの企画・開発・販促に従事。2020年3月にITサービス会社に転職し、サービス推進に従事。2016年2月にStartup Weekend 東京に初参加。その理念に共感して運営にも携わるようになる。故郷の奈良で18年2月(奈良市)、18年10月(生駒市)、19年8月(天理市)、20年2月(大和高田市)、20年7月(ONLINE)でStartup Weekend 奈良を開催。現在は奈良県の全市町村でStartup Weekend 奈良の開催と、オンラインとオフラインと融合させたStartup Weekendの開催に向けて活動中。また、Startup Weekendの活動とは別に、2019年8月にLEGO SERIOUS PLAY メソッドと教材活用トレーニング修了認定ファシリテーターを取得し、LEGOを使ったワークショップも企画・開催している。

リードオーガナイザー

須藤 優花


筑波大学比較文化学類卒後、2011年4月 つくば市役所に入庁。イベント運営、キャリアコミュニティの立ち上げ等を行う。その後Startup Weekendとの出会いをきっかけに転職。2017年8月より、都内のCSVビジネス創発施設にコミュニティマネージャーとして参画。2019年1月からは、IoTベンチャーに参画し、新規事業の顧客開発を担当。その後、フリーランスとして新規事業の顧客獲得やマーケティング周りを行う。現在は、再生可能エネルギーベンチャーにて新規事業及びアライアンスを担当。
つくばでの活動としては、筑波大学STEAMリーダシッププログラムにて落合陽一氏のファシリテーション補佐を担当した他、起業家育成プログラムを提供するStartup Weekendのつくば支部リードオーガナイザーとして、3度イベントの企画・運営、PMを担当。

染谷 悟

筑波フューチャーファンディング(略称TFF) COO

筑波大学大学院修了後、総合商社に勤務。海外プロジェクトをいくつか経験し、現在は全社デジタル戦略を担当。
在学中に学生プロジェクト応援基盤T-ACT(つくばアクションプロジェクト)の立ち上げに、卒業後は起業家育成講座TCC(筑波クリエイティブキャンプ)、事業化支援基盤TFFの立ち上げに関わり、WarpSpaceを始めとした筑波大学発ベンチャー4社の事業化を支援。
2011-2016年:内閣府主催 日本・ASEANユースリーダーズサミット Discussion Coordinator。
2019年:孫正義氏の後継者育成機関 ソフトバンクアカデミア に選抜。
2020年:経済産業省・JETRO主催 始動Next Innovator に選抜。

公式サイト

スタートアップウィークエンドつくば公式Facebook
https://www.facebook.com/swtsukuba/
特定非営利活動法人 Startup Weekend
http://nposw.org/

連絡先

須藤 090-7630-4900(オーガナイザー)

御不明点ありましたらご連絡ください。

コミュニティについて

スタートアップウィークエンドつくば

スタートアップウィークエンドつくば

Startup Weekend つくばコミュニティです。 Startup Weekend(スタートアップ・ウィークエンド)は、全世界で7,000回以上開かれ、41万人以上が参加しているスタートアップ実践イベントで、金曜日の夜から日曜日までの54時間で仲間づくりをしながらアイデアのプロトタイプを作りあげる起業のコミュニティです。スタートアップウィークエンドは国際的なNPO組織の名前でもあります...

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